自己破産 ゆき松司法書士事務,東京,中野,杉並,新宿

訴状作成・裁判

民事再生について

借金を整理して、再び生活を立て直したいとお考えの方へ。

『自己破産』は、依頼者の方が支払不能の状態にあることが必要です。依頼者の方の財産、信用、能力、年齢、給料など総合的にみて、借金の支払は不能思われる場合に検討します

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破産、債権整理、民事再生の相談は無料です。 お問合せ・ご相談はこちらから

民事再生 手続きの流れ

  • sttep1

    依頼者の方が、債務整理を依頼します。

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  • sttep2

    原則として、当日または翌日までには当事務所からすべての債権者への受任通知します。 受任の通知後は、債権者から依頼者の方への一切の借金取立てはストップします。依頼者の方からの返済も原則としてストップします。

▼ (2週間から1ヶ月ほどの間に下記の書類を揃えます。)
  • sttep3

    当事務所で依頼者の方から、債務、資産などの調査のため聞きとりをします。
    主な用意する書類(不明なものは後日でも可)
    1.借金の事実の分かる契約書、振込み票など
    2.戸籍謄本及び住民票
    3. 給与明細書または源泉徴収表(自営業の方は確定申告書)
    4. 借家の方は現在の住まいの家屋賃貸契約書など
    5. 生命保険証書(生命保険契約をお持ちの方に限る)

▼ 早ければ1ヶ月程度
  • sttep4

    資料が揃い、手続き費用などが準備できた段階で、破産手続き、免責許可申立をします。

▼ 1ヶ月から2ヶ月後
  • sttep5

    裁判所での破産尋問

▼ 1ヶ月から2ヶ月後
  • sttep6

    破産手続き開始決定、同時廃止

※期間はおおよその目安です。
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