風俗トラブル|ゆき松司法書士事務所,東京,新宿,千葉,埼玉,神奈川

風俗トラブル・闇金・詐欺

風俗トラブル! 15万円(消費税別途) 成功報酬なし

セックストラブルが一番多い

●当事務所では風俗トラブルの中でも、相談者と風俗嬢とのセックストラブルの相談がもっとも多いです。当事者である男性は、風俗店が禁止している風俗嬢とのセックスをしてしまい、店への出入り禁止となり、さらに免許証等身分証明書の写しをとられ、念書を記載しそれを差し出すことを要求されるなどがあります。また、自宅の住所及び電話番号、勤務先の情報まで取得されてしまったと慌てふためき、とても動揺した方からの、電話相談を受けます。

しかし、このような時こそ冷静に落ち着いてください。起こってしまったことは仕方ありません。長い人生においては誰でも一度や二度思いもよらない失敗をすることも少なからずあります。風俗トラブルもその一例です。このような時こそあわてないことです。

風俗トラブルに遭遇してネットで調べるうちに、おどろおどろしい風俗トラブル解決サイトをみて、ますます不安と心配でいっぱいになって駆け込み相談される方もいます。しかし、心配は杞憂にすぎません。そんなに大ごとにはならないからです。風俗嬢も大ごとにしたいと思っておらず、風俗店も同様です。男性客も当然に大ごとにしたいわけではありません。当事者全員が出来たら穏便に解決できることを考えています。
実際、すべて事例に応じて穏便に解決に向かいます。

風俗店でのトラブルは、客の男性に問題があるケースと、風俗嬢と風俗店の店員が組み、客をはめ込むケースがあります。前者については、誠意をもって対応する必要があり、示談金を支払い解決する場合も少なからずありますし、場合によっては、示談金までは要求されず、謝罪をもって解決する場合もあります。
後者のケースは、美人局で風俗嬢が自ら誘っており、示談金を支払う必要はありませんが、ケースによります。

 

次に盗撮トラブルです

風俗トラブルの中で相談者に非があり示談金を支払ってでも示談したほうがいいトラブルは盗撮です。風俗嬢に隠して小さな隠しカメラを仕掛けてこっそり盗撮しているところを風俗嬢に発見されてしまい、電話連絡され、すぐに店の店長がホテルまで事情を聞きに飛んできます。その場で示談となるようなものではなく、カメラは没収され連絡先の住所、携帯電話の番号、自宅の電話番号、免許証など写しを取得されその場はこっぴどく怒られて一旦は帰ることができますが、それでおさまりがつくわけではありません。しかし、このような事態となっても、まず落ち着いてください。2度と盗撮行為をしてはなりませんが、解決する方向で示談できます。

 



風俗トラブル解決

 

風俗トラブルに巻き込まれた場合、客である男性に落ち度があるケースが多々あります。それは、お店で禁止しているセックスや盗撮をしてしまった場合です。
風俗嬢は傷つき、お店としてもこれを放置することはできません。風俗店が、男性客を怒るのは当然なケースです。
このような場合、自分の手に負えず専門家に和解交渉を依頼する場合が多いのですが、これはある意味相談者であるあなた自体が弱みを抱えおり、これに付け入り不当な費用を吹っ掛ける輩も多いのです。
探偵事務所、行政書士事務所、司法書士事務所、弁護士事務所等解決人がいろいろいますが、探偵事務所と行政書士はそもそも他人のトラブルに対して示談交渉する法律的権限がないことから和解交渉ができません。 そのため客寄せとしてのHPを立ち上げ、集客し高額の金を払って法律事務所の弁護士や司法書士事務所の司法書士に名前を借り(名義貸し)たり、あるいは風俗トラブルの示談交渉を丸投げするケースもあります。
また事務所によってはとても高額は着手金及び成功報酬がかかる場合も少なくありません。
これらは、すべて依頼人である「あなたの」に弱みがあること、また風俗トラブルの受任を引き受ける専門家が少ないことによります

費用 着手金だけで成功報酬0円システム

 認定司法書士は、簡易裁判所訴訟代理権があります。相手方と交渉し、示談をまとめます。
費用としてかかるもの
1、当事務所着手金15万円(消費税別途)
2、交通費など実費(1,500円程度)
3、日当..・・・東京23区内 0円
         上記以外の首都圏内出張日当1万円程度(首都圏         外の遠方の場合はご相談ください)

 


 


 


示談について

1、当事務所は風俗トラブルの示談交渉をします。
   風俗トラブルにおいては、風俗嬢も、風俗店も依頼人も穏便に解決することを望んでおます。おどろおどろしい心配は無用です。
これを放置したり、店からの電話での着信を無視したりすることが、かえって事態を悪化させます。誠実に対応すれば示談できます。

 

 






当事務所では、依頼を受けると、

原則として速やかに、直接風俗店へ電話します。そして代理人として示談交渉をすることを伝えます。


当事務所では、風俗店へ電話する際、店の担当者に面談する 日程を取り決め、示談交渉を進める準備に入ります。

解決するまでの期間の目途

 事案によりますが、通常、風俗店側との面談日程を決め、解決を図りますので、1週間から2週間程度で示談します。
但し、急いで示談することがベストとは限りません。風俗トラブルの内容によっては、時間をかけた方がよりよい解決になる場合も少なくありません。
そのような場合は、時間をかけて解決を図ります。

 

図

 

風俗店を辞めたい

風俗店を、 お店側が辞めさせてくれないことで、お悩みの方についても、当事務所が対処を検討し対応致します。

(新宿から5分、総武線東中野駅西口1分、
大江戸線東中野駅1分、東西線落合駅5分)

 

まずはお気軽にお問い合わせください お問合せ・ご相談はこちらから

          お店でのトラブルにおいては深刻な例も有ります。

 会社勤務の一郎さんは、避妊具をつけないで、風俗店で禁じられたデリヘル譲とセックスしてしまいまいました。
 デリヘル譲から店長へ報告、強姦であるとし、呼ばれた警察から事情を聞かれ、一郎さんは、怖くて嘘をついて、セックスはやっていないと警察に言い張りました。
 警察はDNA鑑定をするため、一郎さんの口の粘膜を取りました。
 一郎さんは怖くて気が動転し、大変なことになったと感じ、セックスはやっていない言い張ったそうです。
 ところがDNA鑑定の結果は、一郎さんには不利なものでした。
 一郎さんの口の粘膜のDNAとデリヘル譲の体内から出た精液のDNAが一致しました。
 一郎さんが嘘をついたのは明確でした。
 一度嘘をついたことから、一郎さんの言動は、全てが嘘のように思われてしまいました。
そして、強姦で刑事告訴されそうになりました。
その時、当事務所が相談を受け、風俗店と示談交渉のため連絡をしました。
ところが、風俗店も、すでに弁護士に依頼しておりました。
しばらくしてから、風俗店の依頼した弁護士から内容証明郵便で強姦としての慰謝料請求がきました。
その請求は、高額の慰謝料が発生していると記載してあるだけで、いくら支払えるのか、一郎 さんに、回答を迫る内容でした。
そして、回答が無い場合は刑事告訴をするというものでした。

しかし、一郎さんはデリヘル譲を強姦したわけではありません。
暴行・脅迫をして強姦したのではないのです。
風俗店での出来事とはいえども、デリヘル譲も許容してくれるものとと思っていたのです。
それでも、避妊具を付けない行為は良くないこととして、とても反省していました。
金銭での解決であれば、ある程度の償いはする覚悟でした。

風俗店の弁護士の主張するように、強姦ということになれば、犯罪ですから、それは、一郎さんは認めることはできませんでした。
暴行脅迫の手段で姦淫した事実はなかったからです。犯罪の要件は重大なことで、それは法律で明確に構成要件が規定されています。

 当事務所では、事実と相違することは、あいまいに認めることは一切しない方針で臨みました。
 風俗嬢との間のセックスについて、どのような暴行脅迫があったのか、相手方弁護士に文書での回答を求めたところ、回答は一切なされず、その後、一切請求が来なくなりました。
 当事務所では一郎さんに、嘘をついた点は、謝罪し、事実は事実として認め、交渉しようとしたところ、 想定しない仕方で終わってしまいました。
 お店の依頼した弁護士も、一郎さんへの犯罪の刑事告訴、強姦にあまりにも固執し、高額の慰謝料を請求しすぎではないかと思いますが、一郎さんは、深く反省して、ある程度の慰謝料は支払うつもりでいたのですが・・・

          妊娠トラブル

 妻のある太郎さんは、合コンで玲子という女性と知り合い、意気投合し、その日のうちにホテルで、深い関係になりました。
 ところが、数日経過したある日、玲子から、太郎さんは、メールで妊娠したとの報告を受けました。
 その後、玲子から依頼を受けた代理人と称する人物が、頻繁に、太郎さんへ電話をかけてきました。
 玲子が妊娠したので中絶費用と慰謝料を支払えと。
そこで、太郎さんさんはどうしたらいいのか迷い、当事務所へ相談にきました。
 当事務所では、まず妊娠の事実があるのか、玲子に確認しようと電話したところ、一切玲子は電話にでません。
 そこで、代理人と称する者に電話したところ、太郎さんが、玲子に大量にお酒を飲ませ、抵抗できないほど酔わせ、無理やりホテルに連れ込んだと話しました。
 太郎さんに事情を聴いたところでは、そのようなことはしておらず、お酒も軽く飲んだ程度で、玲子の代理人と称するものの言うことは事実と違うと言います。
 当事務所では、玲子が妊娠しているのであれば、医者の診断書を出すように、代理人と称するものへ内容証明文書を出したところ、その後、そのような医者の診断書が一切提出されることなく、もうお金のことは、いいからと言いだしてきました。
その後、相手方からの請求はやみました。
 

まずはお気軽にお問い合わせください お問合せ・ご相談はこちらから

闇金被害 必ず出口があります。

ヤミ金は犯罪です。貸金業法は、ヤミ金等無登録の貸金業者について、最高刑懲役10年、罰金を3000万円と規定しています。

また、ヤミ金からの借り入れは、民事上無効の契約であり、返済したお金も返還請求できます。

しかし、ヤミ金問題は、いくら権利があり返済しないでもいいルールになっていると、言ってみても、債務者の方が止めることはかなり困難です。

それは、ヤミ金業者自体が犯罪であることを知りながら高利の貸し付けをしており、事実上、家族や職場の電話番号その他の情報を把握され、身動きできない状態になっているからです。

当事務所は、ここ10年ヤミ金問題に積極的に取り組んでいる司法書士事務所です。

必ず、出口があります。お問い合わせ電話(03−5332−3808)